大好きフィギュアスケート

フィギュアスケートの最新情報や基礎知識などをブログに載せています。

ナンシー・ケリガン襲撃事件、トーニャ・ハーディング選手他

トーニャ・ハーディング選手(アメリカ出身)の波乱万丈な人生を振り返ります。リレハンメル五輪1994でジャンプ失敗後に演技を中断し、フェンスに片足を乗せ、審査員に「靴ひもが短すぎる」と涙ながらにアピールしました。アクシデントに見舞われた不運な選…

トーニャ・ハーディング選手の靴ひも五輪ハプニング、オクサナ・バイウル選手他

前回の記事で、女子歴代トリプルアクセル(3A)成功者の一人にアメリカ代表のトーニャ・ハーディング選手を記しました。ハーディング選手をご存知でしょうか?ワイドショーを騒がせたあの選手です。 トーニャ・ハーディング 彼女は1994年リレハンメル五輪(…

ジャンプの種類と名称の由来など

フィギュアスケートのジャンプは簡単そうに見えますが、半回転を増やすことは大変なことなのです。回転数によって、離氷時のタイミングや力の入れ方(感覚)は異なります。 ジャンプの種類と名前 フィギュアスケートのジャンプは6種類あり、それぞれに名前が…

スーパースラムとは、四大陸選手権2020男子シングル

新型肺炎(コロナウイルス)が蔓延する中で、選手や関係者すべてに体温の計測を義務付けるなど、厳戒態勢で開催された四大陸選手権2020。選手の紹介と共に感想を綴ります。 中国代表のボーヤン・ジン選手、一昨年の四大陸選手権2018のチャンピオンです。過去…

挑戦・決断・逆襲・復活、四大陸選手権2020男子シングル

日本代表の選手たちは、挑戦や決断、逆襲や復活など、各々が強い思いを持ち、この韓国へとやって来ました。ソウル郊外に位置する木洞(もくとん)アイスリンクで開催した四大陸選手権2020。選手の紹介と共に感想を綴ります。 アメリカ代表の樋渡知樹(トモキ…

四大陸選手権2020を振り返る、女子シングル<後編>

※<前編>からの続きです。 常に進化する時代の中で迎えた2020年。今季の四大陸選手権の舞台は平昌五輪2018と同じ韓国です。それぞれの挑戦と決断は今大会でドラマを生みました 。選手の紹介と共に感想を綴ります。 日本代表の坂本花織選手、彼女は氷上での…

四大陸選手権2020を振り返る、女子シングル<前編>

アジア、アメリカ、オセアニア、アフリカの四大陸からトップアスリートが集結した四大陸選手権2020。韓国(ソウル)を舞台に壮絶な戦いが終わりました。選手の紹介と共に感想を綴ります。 アメリカ代表のアンバー・グレン選手、彼女にとって初めての四大陸選…

結果:ババリアンオープン2020 男子シングルFS 速報(2/8~9)

フィギュアスケート速報:ババリアンオープン2020男子シングルの総合結果です。

結果:四大陸選手権2020 男子シングルFS 速報(2/7~9)

フィギュアスケート速報:四大陸選手権2020男子シングルの総合結果です。

ババリアンオープン2020 男子シングルSP 速報(2/8~9)

フィギュアスケート速報:ババリアンオープン2020男子シニアのSP結果と男子ジュニアの総合結果です。

TOPに戻る